People working in QOL.

神戸学院大学卒業
#北海道・東北

interview03

廣元 由香里

2008年入社
近畿薬局事業本部
近畿第四事業部

Q1

どんな薬剤師をめざしていますか?

A

なんでもできる薬剤師(オールマイティ薬剤師)になりたい。

Q2

薬局に就職しようと思ったのはなぜ?

A

薬局は、病院へ行った患者さまが最後に立ち寄る場所です。患者さまの不安を取り除き、ほっと笑顔で帰っていただきたいと思い、薬局を志望しました。現在、薬局は処方箋がなくても気軽に立ち寄り相談できる場所へと変化しています。薬局は、心も体も健康になれる癒しの場所であると思います。

Q3

私、患者さまとこうやって信頼関係築いています!

A

忙しい時間でも必ずひと言お声かけをするよう心がけています。「今日は寒いですね。」「風邪が流行っています。お気をつけ下さい。」「雨の中、ご来局いただきありがとうございます。」「(OTCを購入された方に)その後、お加減はいかがでしょうか?」等..患者さまおひとりおひとりと向き合い、『会話』をしています。

Q4

社会人になって変わった休日の過ごし方

A

薬局で音楽会を開くのが夢で、社会人になって音楽活動を始めました。休日はレッスンに行ったり、練習したり、ライブをしたり、観に行ったり。音楽を通して普段知り合うことのなかった沢山の方々と出会い、いつも刺激を受けています。前向きな気持ちになれるので、仕事に対する考え方も変わったように思います。

Kobe Gakuin University

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