People working in QOL.

名城大学卒業
#関東

interview02

高木 晶子

2017年入社
中部薬局事業本部
中部第一事業部

Q1

どんな薬剤師をめざしていますか?

A

患者さまの悩みを一緒に解決できる薬剤師になりたい。

Q2

1.学生時代にやっていて(いれば)良かったと思うことは?

A

部活動や研究室などで積極的に人と関わることで、視野を広げられたことです。仕事で関わる人達は年代や生活環境の違う人が多く、自分とは考えが異なる人ばかりです。そこで、しっかりと相手と向き合い、様々な考え方を受け入れ、柔軟に対応する力が大事だと実感しています。

Q3

仕事のやりがいってなんですか?

A

できることが増え、患者さまや店舗の人達に信用してもらえることです。学生時代の知識は基礎として必要ですが、入社当時は知らないことやできないことばかりです。注意されることや悔しい思いをすることもありますが、今は患者さまからの相談を受けたり仕事を任されることが少しずつ増えていて、やりがいを感じています。

Q4

社会人になって変わった休日の過ごし方

A

休日は高校や大学時代の友人や職場の先輩と出かけることが多いです。平日休みを利用してゆっくり買い物ができたり、月に数回ある連休は旅行をしたりと充実しています。学生時代より自由な時間は少ないですが、仕事とプライベートのメリハリをつけることで、どちらもより良いものになっています。

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