<ダイバーシティ|新卒採用|クオール株式会社
企業理念・スローガン・ビジョン

CSR活動・ダイバーシティ

CSR活動CSR活動

01

地域医療貢献

クオールの薬剤師が、講演会講師として登壇しています。地域に密着したセルフメディケーションの啓蒙を目的に、クオールの薬剤師が健康・医療をテーマに様々なセミナー・イベントを開催。簡易血液検査・血圧測定などを実施することで地域の健康増進に貢献しています。また、クオールの薬剤師が、学校薬剤師として、地域の小・中・高等学校の児童生徒に対し、薬物乱用防止教室の講師を行ったり、小・中学生を対象に店舗での職場体験の受け入れや、仕事体験イベントへの協賛も行っています。

02

地域の育児サポート

多様な専門家を巻き込んで、子どもたちの健康を守る。育児をサポートするために、薬剤師・医師・管理栄養士の他、行政などと連携し、「子どもへの薬の飲ませ方」「子どもの病気」「お薬の誤飲防止」「離乳食の作り方」など 、様々なテーマで講義を実施しています。また、NPO法人のひまわりの会へ参画し、ひまわりの会が運営するスマートフォン向け「母子健康手帳」の普及活動を応援しています。クオールアプリのトップページに「母子健康手帳」アプリがダウンロードできるバナーを配置し、普及を促進しています。

03

スポーツ
ファーマシスト
勉強会

2020年、東京オリンピックをめざす薬剤師も。スポーツファーマシストの資格を持つ薬剤師が月1回集まりアンチドーピング活動の強化や、社内・社外からの相談窓口の設立を目指し活動しています。2020年の東京オリンピック、さらに未来のアスリートのサポートを目的としています。

04

メイク・ア・ウィッシ・オブ・ジャパン
への企業参加

「夢の実現」が、病気と闘う大きな力になる。「難病の子どもたちの夢を叶える」活動を応援しています。難病と闘う子どもたちの生きる力や病気と闘う勇気をサポートしたい。そんな想いを胸に、夢の実現のための活動資金を集めています。クオールでは、様々なチャリティーイベントに参加する他、店舗や事務所に募金箱を設置し、支援の輪を広げています。

05

認知症カフェの運営

カフェのように気軽に、認知症の悩みを相談できる場所へ。認知症の方、患者さまのご家族、認知症への不安がある方など、地域住民や医療従事者に気軽に利用してもらい、交流を通じて病気の予防や症状の悪化を防ぐことを目的に各地のクオール薬局にてカフェを主催しています。

ダイバーシティダイバーシティ

01

クオールアシストの活動

障がい者一人ひとりの働く意欲を、企業成長の原動力に。これまでおこなってきた障がい者雇用活動をより積極的に発展させるため、2009年3月に特例子会社の認可を受け「クオールアシスト株式会社」として新たなスタートを切りました。障がい者雇用といっても多様な形態がありますが、これまで就業のチャンスが少なかった重度身体障がい者を中心に「在宅業務(=テレワーク)」を主として活動しています。業務はグループ内のデータ入力が中心ですが、ホームページ作成やポスター作成などの業務にも積極的に取り組んでいます。

02

女性の活躍

女性社員比率約7割。女性の活躍がなければ今のクオールはありません。クオールでは、女性社員の割合が約7割。働く女性は、様々なフィールドで活躍しています。そのような中、女性がさらに働きやすい職場環境を実現していくため、各種制度を見直し、また幹部職への登用も積極的に推進していきたいと考えています。2016年には、女性が多いクオールならではの、女性の視点から考える女性活躍の研究会「L.A.D.Y.S会議」を発足し、本格的な活動を開始しました。政府が後押しする企業の女性活用と働きやすさへの改革はもとより、薬物治療を通じて、薬剤師やスタッフによる活躍を促進することを目的としています。

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